寄居町出身の設楽悠太選手が東京マラソンで日本新記録!【ニュース】

昨日行われた「東京マラソン2018」で寄居町出身設楽悠太選手日本新記録を樹立しました!
SINKIROKU
〈出典:東京マラソン2018HP

タイムは2時間6分11秒!
高岡寿成氏の日本記録を5秒更新しました!

設楽悠太選手とは
寄居町出身(男衾中学校)の陸上選手。東洋大学時代には主要駅伝大会で区間賞多数。箱根駅伝では2度の優勝に貢献。 大学卒業後はHondaに所属。2015年の世界陸上、2016年のリオデジャネイロ五輪に出場。ハーフマラソンの日本記録保持者。

今回のマラソン日本新記録樹立で、ハーフとフル両方の日本記録保持者となった設楽選手。
報奨金1億円もゲットとのこと!

地元寄居町の公式Facebookでも取り上げられています↓

マラソンの日本新記録を地元出身の選手が樹立するなんて本当に嬉しいですね!

寄居町には柔道の世界選手権で金メダルを獲得した新井千鶴選手関連記事はコチラ)や、
阪神タイガースで活躍している原口文仁選手関連記事はコチラ)、
また、今年の全国高校サッカー選手権で決勝ゴールを決め優勝に導いた榎本樹選手関連記事はコチラ)など
今後の活躍が楽しみなスポーツ選手がたくさん!

これからも目が離せんませんね!

設楽選手、本当におめでとうございます!

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※記事内の情報は2018年2月26日時点のものです。

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