深谷市の七ツ梅酒造跡内にある「須方書店」はめっちゃレトロで楽しい!【お店探訪】

『さいつう』スタッフが地元の気になるお店にいきなりお邪魔する【お店探訪

今回は、
深谷市七ツ梅酒造内にある「須方書店」

【地図はコチラ】

場所は県道265号線沿い「七ツ梅酒造跡」内




▲「須方書店」は300年の歴史をもつ七ツ梅酒造跡の一角にある古本屋さん😀


▲もともとは、2012年に店長の須方さんと深谷市出身の映画監督 入江悠さんのお父さんが「円の庭」という店名で開業し、2014年7月より現在の店舗名に変わったそうです👀

深谷市出身の映画監督「入江悠」監督にインタビューしてきました!

2020.10.16

それでは店内にお邪魔してみます!




▲めっちゃレトロでなんか落ち着く〜♪




▲明治・大正時代に出版された古書から、漫画や雑誌など最近の本まで幅広く取り扱っています📚




▲本以外にも、レコード・CD・DVD、絵はがきなどもあります🎵






▲掘り出し物が出てくるかもしれまんよ〜😀✨








▲戦前・戦後の貴重な本や資料や渋沢栄一関連のものなども展示されていました✨



最新情報や入荷情報は書店の各SNSでチェックできますので是非!


タイムスリップしたかのようなレトロな本屋さん♪
素敵な本との出会いがあるかもしれませんよ!
気になった方は立ちよってみてはいかがでしょうか😀

須方書店
◆住所/埼玉県深谷市深谷町9-12
◆電話/ 080-3121-1851
◆営業時間/
13:00〜18:00(月・水・金)
11:00〜18:00(木・土・日)
◆定休日/火曜日
◆駐車場/あり
◆関連リンク/ホームページFacebookTwitterInstagram


※記事内の情報は2021年1月17日時点のものです。

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