漫画アプリ「comico」でランキング入りしている『復讐の赤線』の作者・葉山いずみは深谷市出身!【その他】

漫画アプリ「comico」でランキング入りしている『復讐の赤線』の作者・葉山いずみさんは深谷市出身だそうです!

「comico(コミコ)」とは、世界累計ダウンロード数が3,097万件を突破している漫画・小説アプリ😀

▲このスクショの左下に葉山さんの作品『復讐の赤線 ~私を奴隷にした家族を許さない~』が!
オリジナル作品のカテゴリーでランク入り!
〈出典:comico

『復讐の赤線 ~私を奴隷にした家族を許さない~』とは


【あらすじ】
幼くして戦争孤児となってしまった頼子は、親戚をたらいまわしにされてしまう。
頼子が14歳のとき、母方の遠縁である杉山家へ引き取られることになり、ようやく安住の場を手に入れることができた。
しかし杉山家では今まで以上に過酷な生活が待ち受けていたのだった……

人物相関図はコチラ↓

<出典・引用:comico


今はなくなってしまいましたが、フジテレビ系列(東海テレビ制作)で放送されていた昼ドラが残っていたら実写化されるんじゃないかと期待しちゃう内容。
『牡丹と薔薇』『真珠夫人』 などが好きだった方にはオススメかもしれません👀
※ちなみに『さいつう』スタッフが好きだった昼ドラは『愛讐のロメラ』と『非婚同盟』です👀

『復讐の赤線』は漫画・小説アプリ「comico」で基本無料で読むことができるので、興味を持った方は是非😀
(電子書籍では2019年12月現在、5巻まで発売しています。→ ebook Japan

そして、葉山いずみさんが深谷市出身だというソースですが、なんとご本人様から『さいつう』にメールをいただいたのです!
「いつも楽しく読んでます!」と。
いや〜、嬉しい限りです!

近い将来、もしかしたら葉山さんの作品が実写化・映画化されたりするかもしれません!
その時は深谷市出身なんだよ〜と自慢したいですね!

◆関連リンク/comico葉山いずみTwitter

 


※記事内の情報は2019年12月1日時点のものです。

スポンサードリンク