ギネス世界記録に認定されている行田市の「田んぼアート」で田植え体験者を追加募集してるみたい。【まち情報】

ギネス世界記録に認定されている行田市の「田んぼアート」で田植え体験者を新たに合計で140名を追加募集をしているみたいです。


▲「2019 田んぼアートデザイン」の完成予定図
<出典:行田市

行田市ホームページより↓

2019年、埼玉県行田市とリポビタンDを展開する「大正製薬株式会社」は、世界最大としてギネス世界記録に認定されている行田市の田んぼアートにて「行田市制施行70周年記念事業 ラグビー日本代表応援田んぼアート supported by リポビタンD」の名の下、ラグビー日本代表を応援する田んぼアートを共同制作します。
ラグビー日本代表選手として活躍するリーチマイケル選手、姫野和樹選手、田中史朗選手を採用し、古代蓮会館展望室から屈強な選手たちの姿を一望でき、また「がんばれ日本代表」の帯には、ラグビーワールドカップとリポビタンDのロゴマーク、そしてラグビー日本代表ユニフォームのシンボルである桜の花と行田市のシンボルである古代蓮をあしらいます。
<引用:行田市

2015年にギネス世界記録の認定を受けた行田市の田んぼアート。
今回は「ラグビー」

完成した時に、「あの辺は自分が植えたんだよ!」なんて自慢できるかも!
応募締切は、6月5日(水)正午まで!
興味のある方は問い合わせてみてはいかがでしょうか💡

【募集概要】
◆日時/2019年6月15日(土)8:30集合~正午まで(体験時間2時間程度)、6月16日(日)9:00集合~正午まで(体験時間1時間程度)
◆場所/行田市古代蓮の里(古代蓮会館南側広場・住所:埼玉県行田市小針2375-1)
◆内容/田植え体験(田んぼアート背景部分《緑色の部分》の田植え)※田植え箇所、詳しい内容は当日説明。
◆募集人員/各日とも70名(どちらか1日限り)
◆参加費/無料
◆募集期間/2019年5月29日(水)〜6月5日(水)正午
◆昼食/お弁当とスープをご用意いたします(お一人様1つ)
◆その他/田植え体験に参加された方には、稲刈り体験(10月12日実施予定)のご案内を送付させていただきます。なお、稲刈り体験は費用(1人あたり1,000円)が発生します。
◆関連リンク行田市


※記事内の情報は2019年5月31日時点のものです

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