深谷のおいしい水『ふっか水』を飲んでみた!【○○してみた!】

『さいつう』スタッフがいろいろやってみるシリーズ【○○してみた!】

今回は、
深谷市の地下200mからくみ上げた「100%地下水」の『ふっか水』を飲んでみた!

「ふっか水」とは
深谷市内の良質な地下水をくみあげて詰めた500mlのペットボトル飲料のこと。
深谷市内大谷にある有限会社中里商店と深谷市環境水道部営業課のコラボ企画商品である。
『ふっか水』の売り上げの一部は、『ふっかちゃんこども福祉基金』へ積み立てられる。
また、市の防災備蓄用の水として備蓄される。
採水地は前川原浄水場で価格は1本120円(税込)
<引用:fukapedia


▲「ふっか水」はふるさと納税の品として取り扱われています。
<出典:ふるさとチョイス ホームページ


▲『さいつう』のネタを求めて深谷市内を歩いていると…



ん?なんだろう、緑色の自動販売機👀



ふかや元気宣言?
売り上げの一部を「ふっかちゃん子ども福祉基金」に寄付します?
???



ふっ、ふっか水!?👀





ふっかちゃんもゴクゴク飲んでるですって?



1本120円かぁ…。
売り上げの一部が子ども達のために使われるなら買ってみるかぁ〜✨✨



これが「ふっか水」✨
「ふっかちゃんのふるさとの水」とのこと👀


▲概要はこんな感じ👀


▲キャップの「ふ」の文字がめっちゃユルい♪



飲んでみた感想は…

うん!普通に美味しい水です!
普通に美味しいです・笑
(水の感想って難しすぎます…)

皆さんも是非!

そんな「ふっか水」ですが…

深谷市と、市の避難所に指定されている正智深谷高校が、
災害時に同校が避難者や住民らに飲料水を提供する協定に調印したそうです
正智深谷高校は11月から24,000本の「ふっか水」を備蓄し、毎年補充して常時、最低12,000本を保管するそうです。
さらに、地震や風水害などの災害時に深谷市の要請などに基づいて避難者や住民らに無償で提供するとのことです。

いろんなところで役立ってますね!


以上、今回の【○○してみた!】でした!

ちなみにこの自販機が置いてある「Kメガネ」さん。
10,000本のフレーム在庫があり、一式3,900円〜作れます!
優しい店主さんが迎えてくれますよ!

ふっか水を買った後に寄ってみては!


※記事内の情報は2018年9月27日時点のものです。

スポンサードリンク