7/27(土)・28(日)に埼北エリア周辺で開催されるイベントまとめ。夏まつりシーズンですね〜。【イベント情報】

7/27(土)・28(日)に埼北エリア周辺で開催されるイベントをまとめてみました💡
全てお祭り系です!

【深谷市】
7月27日(土)
『第24回 深谷まつり』

▲ポスター


▲交通規制図


▲祭り案内図


▲タイムスケジュール

概要
第24回 深谷まつり
◆日時/2019年7月27日(土)
9:30~11:00(午前の部)15:00~21:00(午後の部)
◆関連リンク/深谷市観光協会

【小川町】
7月27日(土)・28日(日)
『第71回 小川町七夕まつり』

<出典:公式サイト

【まつり概要】
北関東一を誇る豪華絢爛な竹飾りで有名な小川町を代表する夏まつりです。
竹飾りには小川町の伝統産業である和紙が使われており、駅周辺には100本を超える色とりどりの竹飾りが並び初日の夜には約1,500発の花火が夜空を彩ります。
<引用:さいたまつり


▲イベントプログラム


▲イベント案内図(交通規制等)



<出典:公式サイト

概要
第71回 小川町七夕まつり
◆日時/7月27日(土)11:00〜21:00、7月28日(日)11:00〜20:30
◆主催/小川町七夕まつり実行委委員会(小川町商工会・小川町観光協会・小川町)
◆関連リンク/小川町七夕まつり公式サイト

【熊谷市】
7月28日(日)
『葛和田大杉神社のあばれ神輿』

【概要】
葛和田大杉神社のあばれ神輿は、熊谷の妻沼地域に2つあるあばれ神輿の祭りの一つで、西の出来島あばれみこしに対し、東のあばれ神輿として有名です。
利根川の中に運び込まれた神輿の上に、男たちが次々と威勢良くよじ登り、力くらべをする姿は観客の目を惹きつけます。

【見どころ】
葛和田大杉神社のあばれ神輿は江戸末期から明治初期に作られ、木彫りの彫刻が華麗で荘厳です。
神輿の総重量は約300ほどの重さで、少ない人数で担ぐ「2点棒」の形式であることが特徴です。
祭りは、大杉囃子の音色とともに神輿が練り歩き、昼過ぎ頃、利根川に入り神輿の上で猛者達が揉み合います。
神輿の屋根の四方からよじ登り、体を大きく動かしもみ合いながら、落とされた者は再びよじ登り、力比べをします。
猛暑の中、男たちの怒号が飛び交う迫力ある光景を見ることができます。
<引用:さいたまつり

概要
葛和田大杉神社のあばれ神輿
◆日時/7月28日(日)
◆主催/大杉神社総代会、大杉神社祭礼行事保存会
◆関連リンク/熊谷市

【秩父市】
7月28日(日)
『猪鼻の甘酒まつり』

<出典:WebGuide秩父

【概要】
毎年7月の第4日曜日に猪鼻熊野神社で行われる「猪鼻の甘酒まつり」は、悪疫退散、災い除けを祈願して、ふんどし姿の男たちが大きな樽に入れられた甘酒をかけあう珍しい祭りです。
470リットルにも及ぶ容量の大だるで甘酒を威勢よくかけあう様子は必見です。またこの祭りは埼玉県の「指定無形民俗文化財」です。

【見どころ】
猪鼻熊野神社の境内中央に、甘酒が入った470リットル容量の大だるが置かれ、神職が大天狗(おおてんぐ)の先払いで広場に進むと、大だるを前に無病息災、厄除け祈願の神事を執り行います。神事が終わると、続けて甘酒をかけ合う「甘酒こぼし」がはじまります。
手桶を持った30人あまりのふんどし姿の男衆が大だるの甘酒をわき水で薄めながらかけあいます。
甘酒のかけあいは30分ほどですが、境内は甘酒、水のしぶきが飛び交い、他では見られない珍しい光景を目の当たりにすることができます。
<引用:さいたまつり

概要
猪鼻の甘酒まつり
◆日程/7月28日(日)
神事 場所:猪鼻熊野神社 時間:10:00〜
甘酒のかけ合い 場所:猪鼻熊野神社 時間:13:00〜
◆問い合わせ先/秩父市役所 荒川総合支所 地域振興課(TEL 0494-54-2114)
◆関連リンク/秩父市

【渋川市】
7月27日(土)
『第36回 渋川へそ祭り』



<出典:渋川市


▲交通規制案内


▲メインの「へそ踊りパレード(午後6時から午後8時まで)」

概要
第36回 日本のまんなか渋川へそ祭り
◆日時/2019年7月27日(土)13:00〜21:00
◆会場/群馬県渋川市新町五差路周辺
◆関連リンク/渋川市

そろそろ梅雨も明けそうですし、アツい夏がやってきますね!
お祭りや花火大会もシーズン真っ只中!

気になるイベントがあったら出かけてみてはいかがでしょうか!


※記事内の情報は2019年7月26日時点のものです。

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